ドイツのコール元首相の不滅の人気ぶりについて [無断転載禁止]©2ch.net

1世界@名無史さん2017/04/13(木) 06:28:18.670
ドイツ統一の立役者としても知られ、1982年から旧西ドイツ時代と合わせて16年間連邦首相を務めたコール元首相は、
1998年の政権交代によって首相を退任。その後に発覚した不正献金疑惑で窮地に立たされ、2002年に連邦議会議員
を引退した。それ以降、自身の所属政党であるCDUとたもとを分かっていたが、今回、2012年10月1日がコール氏の
首相就任30周年に当たることを機に、CDUが同氏の功績を称える機会を設け、10年ぶりの党本部訪問が実現した。
今年で82歳になるコール元首相は車椅子に座って、スーツの下に光沢のある黄色のネクタイを着用。
黄色は自由民主党(FDP)の党カラーで、長年の連立パートナーだった同党とのつながりをアピールした。
コール氏はCDUの連邦議会内本部で10分間の演説を行ない、「ここは私のホームグランド。私の家です」と語り、喝采を浴びた。
http://www.news-digest.co.uk/newsde/news/news/4544-2012-09-25.html

前首相のシュレーダー氏はもう出てこないのに、コール氏は再登場して政界に影響を及ぼしている。

2世界@名無史さん2017/04/13(木) 19:40:52.270
うんこ

3世界@名無史さん2017/04/14(金) 10:58:16.830
メルケルはコールの弟子だしね

4世界@名無史さん2017/04/14(金) 15:36:31.760
コールは西ドイツ黄金時代のアイコンだからな
シュレーダーはドイツの格差社会化を強めた人物として敬遠されている
実際は世界環境の変化でドイツ病といわれる状態になってたから仕方なかったのだが

5世界@名無史さん2017/05/02(火) 03:39:05.460
>>4
>シュレーダーはドイツの格差社会化を強めた人物として敬遠されている

シュレーダー政権のドイツは、ロシアともそれなりに仲良くやってたのにな。

https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/3/32/Victory_Day_Parade_2005-26.jpg

今後ロシアとの関係改善に、シュレーダー氏の再登場ってことは無いのかな?

6世界@名無史さん2017/05/02(火) 03:58:13.630
伝記著者らに1億円超賠償命令=「許可なく出版」訴え−コール元独首相
2017年04月28日05時51分
http://www.jiji.com/sp/article?k=2017042800216&g=int

7世界@名無史さん2017/06/17(土) 22:16:46.530
コール元首相死去
87歳

8世界@名無史さん2017/06/19(月) 09:04:23.950
コールが辞めてから学生運動上がりがしゃしゃりはじめてドイツがおかしくなりはじめた

9世界@名無史さん2017/06/19(月) 18:13:24.690
妙なタイミングでスレをたてたな

10世界@名無史さん2017/06/19(月) 22:52:37.210
西ドイツの首相と言うと、アデナウアーやシュミットのイメージが強い

11世界@名無史さん2017/06/20(火) 08:03:30.660
>>5
シュレーダーのころはロシアともアメリカとも仲良くやってたな。シュレーダーカムバックて声は無いのかな。

12世界@名無史さん2017/06/20(火) 11:54:37.010
ビスマルクの在職足かけ20年に並びたかったらしいがな

13世界@名無史さん2017/06/20(火) 11:57:22.060
>>10
あと、エアハルトもいるけど彼は経済大臣として有名だがな

14世界@名無史さん2017/06/20(火) 19:15:18.98O
最大の業績はメルケル発掘

15世界@名無史さん2017/06/20(火) 19:16:48.440
>>14
最大かつ最悪だな。

16世界@名無史さん2017/06/22(木) 12:55:48.41O
中公新書になるかな

17世界@名無史さん2017/09/14(木) 01:48:15.480
>>5
写真に中国代表が写ってないのは何故なのか? 中露は蜜月では無かったのか?

18世界@名無史さん2017/09/23(土) 06:32:49.210
S-400地対空ミサイル防衛システムに関するトルコ・ロシア間の最終協定は、犠牲祭前に署名された。
最初のS-400地対空ミサイル防衛システムが、来年(2018年)トルコ軍の製品目録に追加されると見られている。
トルコは、防衛産業で取り入れている「共同生産と技術移転」モデルをS-400地対空ミサイル防衛システム協定でも実施する。
ロシアからのS-400地対空ミサイル防衛システムの購入に続き、両国間で共同生産プロセスへの移行が計画されている。
トルコが購入するS-400地対空ミサイル防衛システムには、地対空ミサイル、レーダー、打ち上げ車両、コマンドセンターがある。
システム1基につき打ち上げ車両の数は8台、ミサイルの数は32個となるとされている。
S-400地対空ミサイル防衛システムは、巡航ミサイル、弾道ミサイル、無人航空機、ステルスに対して効果がある。
システム内の高度なレーダーは、少なくとも400キロメートル離れた距離かつ高さ30キロメートルから脅威を確認することができる。
上空の脅威は40−60キロメートルで破壊することができる。
S-400地対空ミサイル防衛システムは、5分以内に作動準備が完了する。
同システムは、同時に異なる100の標的を特定し、36の標的をぞれぞれ自動追跡する能力がある。
(2017年9月15日)
http://www.trt.net.tr/japanese/toruko/2017/09/16/rosianos-400di-dui-kong-misairufang-wei-sisutemu-2018nian-nitorukoni-808128

ロシア、メルケル首相に対しトルコに関して批判
ロシア連邦議会情報政策委員会のアレクセイ・プシコフ会長は、トルコとロシアに対する
ドイツのアンゲラ・メルケル首相の政治的行為を批判した。
プシコフ議長は、この件に関してツイッターから行った発表で、
「アメリカのドナルド・トランプ大統領との冷えた関係、ロシアとの悪い関係、エルドアン大統領との口論、
怒ったギリシャ、イタリア、イギリスとの袂の分かち合い・・・それらはすべてメルケル首相の行為の結果だ。」と述べた。
(2017年3月21日)
http://www.trt.net.tr/japanese/shi-jie/2017/03/22/rosia-merukerushou-xiang-nidui-sitorukoniguan-sitepi-pan-696208

19世界@名無史さん2017/09/23(土) 23:27:05.230
みなメルケルの悪口ばっかり言うが、
コールは移民を入れなかったと言うのか?

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