DeNAラミレス監督神采配データとアイデア&信頼

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1名無しさん@実況は実況板で2017/10/25(水) 17:03:13.02ID:+5s/jsCw
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-00000014-sanspo-base
DeNA・ラミ監督、神采配再び!「短期決戦はアイデアが重要」

就任からわずか2年。監督として未知数だった指揮官が、低迷していたチーム
をAクラスに押し上げ、19年ぶりの日本シリーズに導いた。

 王手をかけて挑んだ大一番で、その采配は鮮やかに色を変えた。先発の石田
が一回に2失点すると、わずか24球で交代を告げた。「広島打線も嫌がって
いなかったので代える決断をしました」。年明け早々から開幕投手に指名し
「エース」と呼ぶ若き左腕を早々にあきらめた。

 2番手の三嶋は2回1安打無失点と好投。それでも対戦が2巡目を迎える前
の打席で躊躇(ちゅうちょ)なく代打を送った。3番手は第2戦で先発した新
人左腕の浜口。128球を投じた試合から中4日、プロ初の中継ぎ登板、しか
も捕手・嶺井とのコンビは初だったが、決断した。

 「短期決戦は普通の人が考えない突拍子もないアイデアが重要」

 広島とのCSでこだわったのは常に“先手”をとる姿勢だ。「広島打線はど
んなにいい投手でも2巡目にはアジャストしてくる。相手の勢いがつく前にこ
ちらが先に動くことを貫いた」。第3戦は7人、第4戦は6人、この日も7投
手をつぎ込み勝利。広島に尻尾をつかませなかった。

 レギュラーシーズンでも、8番に投手を据えるなど時に奇抜に見える『ラミ
改革』を断行。一方で、2番打者は守備的な柴田と攻撃的な梶谷を使い分け、
不動の4番打者だった筒香を夏場以降は3番に置くなど、まさに“機を見て敏
”の采配を繰り出した。

2名無しさん@実況は実況板で2017/10/25(水) 17:05:06.14ID:+5s/jsCw
http://news.yahoo.co.jp/byline/soichiromatsutani/20171025-00077341/
広島・緒方監督が信じた「流れ」、DeNA・ラミレス監督が信じた統計

DeNAがこのCSファイナルステージで送りバントを使ったのは、2回のみだった。
盗塁でもそのコントラストは明確だ。このCSファイナルステージで、DeNAが盗
塁をしたのは、第3戦と5戦でリードしている試合終盤のみだ。

ラミレス監督はメジャーリーグの経験もあり、現役時代から非常にデータを重
視することで知られる。野球を統計的に捉えるセイバーメトリクスを駆使す
ることで、DeNAを2年連続でAクラスに導いたとも言えるだろう。

 野球経験者にはセイバーメトリクスを軽視する向きもあるが、それが統計と
いう科学である以上、決して軽視すべきものではない。もちろん現在ではどの
広島がシーズンを独走して優勝できたのは、選手個々の力や選手層の厚みがあった
からだ。

3名無しさん@実況は実況板で2017/10/25(水) 17:06:43.85ID:+5s/jsCw
 しかし、日本シリーズの目前で広島はDeNAに完膚無きまで叩きのめされた。
ここまで見てきたとおり、それはやはり監督の差だ。「流れ」をあてにする
熱血監督と、セイバーメトリクスをシビアに使う冷静な監督の差である。
“呪文”でしかない「流れ」が、科学のセイバーメトリクスに負けるのは
必然だ。

ラミレス監督がやったのはこれだ。しかし緒方監督が理解する必要があるのは、
ラミレス監督はけっして「流れ」などといった思考停止の言葉に頼る野球をし
ていないことだ。

 昨年と今年の広島の戦力では、おそらくべつの監督であっても優勝できたは
ずだ。それくらい選手の力は他のチームを圧倒している。しかし短期決戦では、
監督の力量が問われる場面が大きく、そして2年連続で采配の失態によって敗
北した。

 もし広島が来季も日本一を目指すのであれば、緒方監督は「流れ」にすがる
ことをやめ、一から統計を勉強してセイバーメトリクスの価値を知ることが
必要だろう。

緒方監督は、DeNAに対してこのようなコメントもしている。

こっちに流れを渡さないような野球をされたしね。また、ラミちゃんの
采配もズバズバとこられた。

4名無しさん@実況は実況板で2017/10/25(水) 17:09:18.78ID:+5s/jsCw
313代打名無し@実況は野球ch板で2017/10/25(水) 16:47:22.12ID:En/bKe9E
★中畑の狡さ★反面教師のラミレスに嫉妬★原次期監督も自分が嵌めたからこいつが書かせてる可能性
◇セ・リーグCSファイナルS第5戦 DeNA9―3広島(2017年10月24日 マツダ)
 DeNA初代監督の中畑清氏(63=スポニチ本紙評論家)が、球団創設6年目での
日本シリーズ進出を祝福した。12年から4年間指揮を執り、自ら育て上げた筒香、←(育てたのは大村と豊とラミ)
梶谷らが頼もしく成長。選手の能力を引き出したラミレス監督の采配を称賛した。
 やったねえ。おめでとう。このシリーズに懸けるラミちゃん監督の執念。チームが勝つためには
これしかないっていう継投に表れていた。 ←(ラミを公開処刑したくせにhttp://www.asagei.com/excerpt/56871
 2勝2敗の五分に戻した第3戦。先発の井納から7投手をつないで1―0の試合をもぎ取った。
王手をかけた第4戦は6回無死満塁のピンチを三上、エスコバーで切り抜けたのも
見事だったけど、7回から中継ぎ初体験の今永を投入。ショートイニングで彼の能力を ←(エスコバーをロングで使いそうなのは中畑だけだバカ)
最大限引き出した。第5戦は先発の石田を1回で諦めて、2回から継投。これぞ短期決戦。
お手本のような戦い方だ。

5名無しさん@実況は実況板で2017/10/25(水) 17:09:47.55ID:+5s/jsCw
 裏目に出れば、ボロクソに言われる世界。起用した選手がそれぞれいい仕事をして
勝利をつかみ取る。首脳陣と選手。ベンチとブルペン。球場入りする前から
コミュニケーションを取り、みんなが同じ気持ちで同じ方向を向いていたからこその←(自分は6556で悔しんだろ)
継投、結果、勝利だ。
 3位からの日本シリーズ進出。首位広島に14・5ゲーム離されての下克上で
「アドバンテージを2勝にしないか?」という話が出るかもしれない。それはそれで ←(てめえは読売OB会だから提案すんだろw)
球界に一石を投じたわけで、大いに結構。みんなでまたCSのあり方を考えていけばいいんだ。 ←(祝ってるふりしてCS制度批判してるのがズルい)
 たいしてお金かけなくても、いい選手を獲って生え抜きをちゃんと育てれば、←(中畑はさんざん補強されただろ)
こんな魅力あるチームがつくれる。DeNA初代オーナーの春田真さんが言った ←(フロントと喧嘩しただろアホ)
「3年でCS、5年で優勝」に近い形で迎える日本シリーズ。後ろを振り向かず、
攻めだるまになってソフトバンクにぶつかっていってほしいね。 ←(負け達磨は中畑だけで十分)
 てっぺん、獲っちゃれ! (スポニチ本紙評論家)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171025-00000090-spnannex-base

6名無しさん@実況は実況板で2017/10/27(金) 16:39:12.86ID:YndbfzkR
フライデー 名監督「ラミちゃん」が実践した「強いチームの作り方」−DeNA快進撃
https://i.imgur.com/f9t6iUm.png

7名無しさん@実況は実況板で2017/10/27(金) 17:49:50.58ID:joZoyKNv
結局野球って全く動かないか常に動くか「極端」じゃないと勝てないんだよな!
前者が秋山ソフトバンクや落合中日で後者がロッテ、DeNAの下剋上組

DeNAの日シリ進出は素直に称えたいけどリーグ優勝からは当分遠ざかりそうだな

8名無しさん@実況は実況板で2017/11/03(金) 10:32:58.55ID:TjmeN9Xw
2017年の横浜DeNAベイスターズでは、2017年シーズンについての横浜DeNAベイスターズの動向についてまとめる。

この年の横浜DeNAベイスターズは、アレックス・ラミレス監督の2年目のシーズンである。

前半は同一カード3連敗がなく、シーズン通して連敗は4までで抑え、大きく負け越す事はなかった。
9月は巨人の追い上げで一時は4位になるが、最終的には巨人から逃げ切って貯金8で3位となり、2年連続、そしてシーズン勝ち越しでのCS進出を果たした。
またリーグ優勝の広島に唯一勝ち越し、クライマックスシリーズのファイナルステージでもその相性を生かして4連勝。
4勝2敗(アドバンテージ含む)で勝ち抜き、19年ぶりの日本シリーズ進出を果たした。
ソフトバンクとの日本シリーズでは4勝3敗で勝利し19年ぶり3度目の日本一を達成した。シーズン3位からの日本一はセ・リーグでは史上初。
また、3連敗からの4連勝での逆転優勝は1989年の巨人以来4度目の快挙となった。

9名無しさん@実況は実況板で2017/11/05(日) 21:30:24.21ID:RvioRncz
ラミレス野球とは

マシンガン継投(大矢尾花継承者)
選手批判しない(反中畑)
試合のための練習(反中畑)
強運、信念が強い、不動心(反中畑)
スタメン固定(反中畑)
チーム骨格形成(反中畑)

10名無しさん@実況は実況板で2017/11/06(月) 12:48:34.20ID:hMm7ZK6c
【日本S第6戦】伊原春樹「ミスが出れば勝利の女神は微笑まない」
http://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=097-20171105-14&from=ynews
巧妙ラミ采配も日本一に届かなかったワケ/里崎智也
https://www.nikkansports.com/baseball/column/satozaki/news/201711050000740.html

11名無しさん@実況は実況板で2017/11/08(水) 14:10:37.13ID:jbUwJ7Y/
【単独インタビュー】DeNA・南場オーナー、夫の墓前で「シャンパン飲んだ」 首位・広島に3戦連続サヨナラ勝ちの夜
http://www.sanspo.com/baseball/news/20171108/den17110813120004-n1.html
−−CS進出が決まった直後に続投要請をした  
「選手とのコミュニケーションも十分に取っているし、彼のリーダーシップの元に一体感が形成されている。1年だけの爆発的な強さではなく、
常にAクラスに入れるチーム作りを約束してくれています。3位じゃなくても、お願いすることに決めていました。迷いはなかったです」

12名無しさん@実況は実況板で2017/11/08(水) 17:22:37.55ID:jbUwJ7Y/
>>ところで、ベイスターズのことを聞きたい

 「もう(選手には)ほとんど知っている人はいないからね。コーチになっている人たちばかりだから」

古巣という意識はなかったか

 「3年間お世話になったことは間違いないけど、DeNAになる前だから。でも、本当にいいチームになったね」

初代監督を要請され破談になったことは

 「それはもう、いろいろ…。全然気にしてないよ!」

あそこでDeNAの監督になっていたら、どうなっていたか

 「わかんねぇ〜な(笑)。俺だったらここまでのチームを作れたかどうか…。ラミレス監督はすごいよ」

http://news.livedoor.com/article/detail/13857780/

13名無しさん@実況は実況板で2017/11/08(水) 20:59:32.85ID:jbUwJ7Y/
「現役時代も含めて、こんな緊張してドキドキ、ハラハラした日本シリーズはなか
った。7戦目もよぎりましたけど、きょう勝つしかないと思った。DeNAは投げる方
も、打つ方も思い切ってやってくる。本当に強かったです」

 工藤公康監督はそう振り返った。

 圧倒的不利が伝えられながら、最後はパ・リーグ王者を追いこんだ。DeNAはな
ぜソフトバンクと互角に渡り合うことができたのか。

「監督の存在が大きいと思います」

 キャプテンの筒香嘉智が力強く語った。シーズン中からラミレス監督について、
「誰もが尊敬している人」と話していた。

「常にいい雰囲気でやるようにと監督に言われていて、監督自身がいい時も悪いと
きも何も変わらないので、選手たちがやりやすい環境をつくってくれています。僕
たちが分からない苦しみや我慢している部分はたくさんあると思いますけど、それ
を表情にも態度にも出さない。そういうことができる人を僕は見たことがない。凄
い監督だなと思います」

 ラミレス監督が指導者として優れているのは、起用した選手を信じ、勝敗に一喜
一憂しないところだ。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171108-00010009-baseballc-base

14名無しさん@実況は実況板で2017/11/08(水) 21:06:06.66ID:jbUwJ7Y/
DeNAがソフトバンクと互角に渡り合えた理由。“前を向け”選手変えた指揮官の姿勢
11/8(水) 16:00配信
福岡ソフトバンクホークスの日本一で幕を閉じた2017年シーズン。日本シリーズは
、横浜DeNAベイスターズが圧倒的不利という下馬評を覆し、接戦を演じた。パ・リ
ーグ王者と互角に渡り合えた理由はどこにあるのか。
DeNAがソフトバンクと互角に渡り合えた理由。“前を向け”選手変えた指揮官の姿勢
DeNA・ラミレス監督。そのポジティブな姿勢が選手たちに与えた影響は大きい。
■DeNAを精神的に強くした指揮官の存在
 ソフトバンクが追い込まれていた。
シリーズ第1戦は10−1で完勝。第2戦は相手ミスからつけ込んで逆転。第3戦も追いす
がる相手をいなした。3戦3勝。この時点で、すでにシリーズの結末は見えたという見方は少なくなかった。
しかし、シリーズは急展開。第4戦はDeNAの先発、ルーキー・濱口遥大が好投を見せて6−
0でものにすると、翌日の第5戦は5−4で競り勝った。第6戦は9回1死までリードする展開
で試合は延長11回までもつれる大熱戦となった。最後は守護神・サファテの3イニング投球
でソフトバンクに勝利がもたらされたが、捨て身ならざるを得なかった。
「現役時代も含めて、こんな緊張してドキドキ、ハラハラした日本シリーズはなかった。
7戦目もよぎりましたけど、きょう勝つしかないと思った。DeNAは投げる方も、打つ方
も思い切ってやってくる。本当に強かったです」
工藤公康監督はそう振り返った。
圧倒的不利が伝えられながら、最後はパ・リーグ王者を追いこんだ。DeNAはなぜソ
フトバンクと互角に渡り合うことができたのか。
「監督の存在が大きいと思います」
キャプテンの筒香嘉智が力強く語った。シーズン中からラミレス監督について、「誰
もが尊敬している人」と話していた。 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)

15名無しさん@実況は実況板で2017/11/08(水) 21:07:30.94ID:jbUwJ7Y/
「常にいい雰囲気でやるようにと監督に言われていて、監督自身がいい時も悪いときも何も変わらないので
、選手たちがやりやすい環境をつくってくれています。僕たちが分からない苦しみや我慢している部分はた
くさんあると思いますけど、それを表情にも態度にも出さない。そういうことができる人を僕は見たことが
ない。凄い監督だなと思います」
ラミレス監督が指導者として優れているのは、起用した選手を信じ、勝敗に一喜一憂しないところだ。
試合の敗戦の要因は、守備のミスや投手の乱調、主砲の三振などが挙げられる。しかし、ラミレス監
督は敗因ばかりに目を向けない。常にポジティブに物事を考え、選手たちにもその思考を植え付けようとする。

16名無しさん@実況は実況板で2017/11/08(水) 21:08:28.83ID:jbUwJ7Y/
このシリーズでも1番の桑原将志が12打数無安打で、敗戦のやり玉に挙げられていた。だが指揮官は、「彼
はそのうち打ち出すだろう」と予言。実際に結果が出ると「CSのときも桑原は最初、調子が悪かった。
でも途中から打ち出した。今は誰もCSの序盤に彼の調子が悪かったことを覚えていないだろう。このシ
リーズも同じになるはずだ」と語った。
■選手に求めるポジティブな姿勢
そのポジティブな姿勢は、打席に立つ選手にも求めた。
試合展開によってはボールの見極めが必要なときもある。しかし、DeNAの選手たちはあっさりと打ってしまう
。主砲の筒香は選球していくタイプではあるものの、ほとんどの選手が積極的にアプローチしていく。
ラミレス監督はこう語る。
「強いチームは早いカウントでストライクがきたらどんどん振っていくスタイルで成功している。
理想は1番の桑原が初球のストライクを積極的に振ってヒットになることだが、ヒットにならなくて
も、相手に十分なメッセージになる。『俺たちはストライクが来たらどんどん行く』とね。その姿勢
去年以上に浸透しているのは間違いない。今年はそれが良くなっていると思うので、もっと強くなれると思います」
DeNAがソフトバンクと互角に渡り合えた理由。“前を向け”選手変えた指揮官の姿勢
11/8(水) 16:00配信
福岡ソフトバンクホークスの日本一で幕を閉じた2017年シーズン。日本シリーズは
、横浜DeNAベイスターズが圧倒的不利という下馬評を覆し、接戦を演じた。パ・リ
ーグ王者と互角に渡り合えた理由はどこにあるのか。
DeNAがソフトバンクと互角に渡り合えた理由。“前を向け”選手変えた指揮官の姿勢
DeNA・ラミレス監督。そのポジティブな姿勢が選手たちに与えた影響は大きい。

17名無しさん@実況は実況板で2017/11/08(水) 21:09:22.81ID:jbUwJ7Y/
■DeNAを精神的に強くした指揮官の存在
 ソフトバンクが追い込まれていた。
シリーズ第1戦は10−1で完勝。第2戦は相手ミスからつけ込んで逆転。第3戦も追いす
がる相手をいなした。3戦3勝。この時点で、すでにシリーズの結末は見えたという見方は少なくなかった。
しかし、シリーズは急展開。第4戦はDeNAの先発、ルーキー・濱口遥大が好投を見せて6−
0でものにすると、翌日の第5戦は5−4で競り勝った。第6戦は9回1死までリードする展開
で試合は延長11回までもつれる大熱戦となった。最後は守護神・サファテの3イニング投球
でソフトバンクに勝利がもたらされたが、捨て身ならざるを得なかった。
「現役時代も含めて、こんな緊張してドキドキ、ハラハラした日本シリーズはなかった。
7戦目もよぎりましたけど、きょう勝つしかないと思った。DeNAは投げる方も、打つ方
も思い切ってやってくる。本当に強かったです」
工藤公康監督はそう振り返った。
圧倒的不利が伝えられながら、最後はパ・リーグ王者を追いこんだ。DeNAはなぜソ
フトバンクと互角に渡り合うことができたのか。
「監督の存在が大きいと思います」
キャプテンの筒香嘉智が力強く語った。シーズン中からラミレス監督について、「誰
もが尊敬している人」と話していた。
「常にいい雰囲気でやるようにと監督に言われていて、監督自身がいい時も悪いときも何も変わら
ないので、選手たちがやりやすい環境をつくってくれています。僕たちが分からない苦しみや我慢してい
る部分はたくさんあると思いますけど、それを表情にも態度にも出さない。そういうことができる人を僕
は見たことがない。凄い監督だなと思います」

18名無しさん@実況は実況板で2017/11/08(水) 21:09:53.55ID:jbUwJ7Y/
ラミレス監督が指導者として優れているのは、起用した選手を信じ、勝敗に一喜一憂しないところだ。
試合の敗戦の要因は、守備のミスや投手の乱調、主砲の三振などが挙げられる。しかし、ラミレス監
督は敗因ばかりに目を向けない。常にポジティブに物事を考え、選手たちにもその思考を植え付けようとする。
このシリーズでも1番の桑原将志が12打数無安打で、敗戦のやり玉に挙げられていた。だが指揮官は、「彼
はそのうち打ち出すだろう」と予言。実際に結果が出ると「CSのときも桑原は最初、調子が悪かった。
でも途中から打ち出した。今は誰もCSの序盤に彼の調子が悪かったことを覚えていないだろう。このシ
リーズも同じになるはずだ」と語った。
■選手に求めるポジティブな姿勢
そのポジティブな姿勢は、打席に立つ選手にも求めた。
試合展開によってはボールの見極めが必要なときもある。しかし、DeNAの選手たちはあっさりと打ってしまう
。主砲の筒香は選球していくタイプではあるものの、ほとんどの選手が積極的にアプローチしていく。
ラミレス監督はこう語る。
「強いチームは早いカウントでストライクがきたらどんどん振っていくスタイルで成功している。

19名無しさん@実況は実況板で2017/11/08(水) 21:10:19.04ID:jbUwJ7Y/
理想は1番の桑原が初球のストライクを積極的に振ってヒットになることだが、ヒットにならなくて
も、相手に十分なメッセージになる。『俺たちはストライクが来たらどんどん行く』とね。その姿勢
去年以上に浸透しているのは間違いない。今年はそれが良くなっていると思うので、もっと強くなれると思います」
 プロでもアマでも取材現場に行くと「積極的に行け」という指導者の声を聞く。しかし、試合だけ
積極的に行けと言ったところで、日頃からその環境がないと思い切った打撃ができるわけではない。
失敗を許容する環境があるからこそ、DeNAの打席でのアグレッシブなアプローチが形成される。
セ・リーグの首位打者を獲得し、このシリーズで敢闘賞を受賞した宮崎敏郎が証言する。
「監督と話していると、考え方が変わるというか、前向きになります。毎日、毎日、ポジ
ティブなことを言われることによって、自分でもマイナスなことを言わなくなった。考え方が
ポジティブになるということが、チームとして浸透している感じなので、後ろ向きにならずに、明日は、明日と思えるようになりました」
アグレッシブなアプローチで思い起こすのが、6月9日のセ・パ交流戦での埼玉西武ライオンズ戦
だ。前日の楽天戦で則本昂大に2桁三振を喫したチームは、敵地で西武のエース・菊池雄星と相対した。
2回表に田中浩康が菊池の初球を捉えて左翼スタンドに運ぶ2点本塁打で先制。しかし、その後、
逆転を許して9回表を迎えていた。
マウンドは菊池からクローザー増田達至に変わっていたが、先頭の筒香が四球で歩くと、続く宮崎が
カウント2−2からの9球目を豪快にフルスイング。左翼スタンドへの逆転本塁打を放り込んだ。
2回以降、菊池に抑えられていたが、DeNA打線にはひるむ様子がなく、最終回にひと仕事をやったのだった。

20名無しさん@実況は実況板で2017/11/08(水) 21:10:44.60ID:jbUwJ7Y/
「則本に三振は喫したけれども、振っていく姿勢は見せられた。今日も同じようなバッティン
グをみせられれば、エキサイティングなゲームになると思う」
試合前にそう話していたラミレス監督は、試合後も饒舌だった。
「パーフェクトなアプローチだった。(田中は)初球にきたスト
ライクの球を見逃さずに、しっかりと振ってホームランにした、いい打席だった。菊池も、あれだけ思い切
り引っ張ってくるとは思っていなかったと思うけど、あの球は失投ではなかった。戦略通り、
われわれの理想のアプローチをして結果が出たと思います」
そして、日本シリーズでもその姿勢を失うことはなかった。
■“前を向け”、指揮官が送る強烈なメッセージ
 大敗した第1戦。相手先発の千賀に対して、DeNA打線がストライクを見逃したのはたった9球だった。特にロ

21名無しさん@実況は実況板で2017/11/08(水) 21:11:02.11ID:jbUwJ7Y/
ペス、宮崎、梶谷、倉本は積極的で、彼ららしい姿勢は見せていた。
結果云々ではなく、アグレッシブなアプローチをすることで、彼らは常に前を向くことができていた。
そして第4戦、ルーキー濱口遥大の好投で快勝したところから、いい流れへと変わっていったのだ。
第5戦にシリーズ初本塁打を放ち、2安打3打点の活躍を見せた筒香は「監督がどんなときにも焦らないです。CSだ
ろうが、日本シリーズであろうが全くぶれないので、選手は動揺することもないですし、いつもどおりにプレーできる」と語る。
プロ野球選手会の今年5月の発表によると、今季の支配下登録選手の平均年俸は首位がソフトバンクでDeNAは最下位なのだそうだ。
年俸が実力を物語るとは限らないものの、これまでの実績を表すものであるのは事実だろう。実際、日本シリーズの
経験値だけをとっても、ロペス、田中浩康を除く全員が初出場のDeNAとでは実力差に開きがあったのは間違いない。
それでも第2戦以降から第6戦までが接戦だったように、両者にはほとんど差がないと思えるほどにまでその差を縮めた。
「負けはしましたが、1年を通して得るものがあった。堂々とメインのドアから入って、入って来たドアから出て行け
ばいい。下を向く必要はない。選手たちを誇りに思います」
ラミレス監督は胸を張る。
日本人には実績や肩書だけで、早々に諦めてしまう性質がある。相手が大エースだと
「負けて当然」とあきらめたような空気が漂ってしまうゲームもいくつかみた。
シリーズ第1戦の大差はそう思わせるような試合だったが、DeNAは立ち向かうことを恐れなかった。
どれほどの実力差も、アグレッシブな姿勢を持つことでその差は埋められる。
 “日本人よ、前を向け”。
ラミレス監督が目指したアグレッシブなスタイルは、日本野球界へ強烈なメッセージを残した。

22名無しさん@実況は実況板で2017/11/08(水) 21:21:39.99ID:s3VRXj8w
なにこれ?
売春サイト業者の工作?

23名無しさん@実況は実況板で2017/11/08(水) 22:15:29.88ID:jbUwJ7Y/
10月31日、11月1日、2日の3日間、TBS系で全国放送された「SMBC日
本シリーズ2017」第3、4、5戦(横浜スタジアム)の
平均視聴率が各地で好数字をマーク。札幌地区で生中継したTBS系の北海道放送

HBC)、名古屋地区のCBC、関西地区の毎日放送、福岡地区の
RKB毎日放送という各局の、ゴールデン(後7時〜10時)、プライム(後7時〜

11時)帯の週間視聴率(10月30日〜11月5日)をトップに
押し上げたことが6日分かった。

 TBSは01年から11年にかけてベイスターズを筆頭株主として所有。その間、
3位2回、4位1回、最下位8回と成績は振るわなかったが、
株式を譲渡したDeNAのもと着実に力を付け、今回、19年ぶりの日本シリーズ進
出。元オーナー局だけにDeNAのシリーズ進出によって、今回、
ヤフオクドームでの第1戦、横浜スタジアムで開催の第3、4、5戦の中継権が転が
り込んできていた。広島がシリーズに進出していた場合、
同局の中継試合はヤフオクドームとマツダスタジアムの各1試合、合計2試合だけの
予定だったため、一気の倍増だった。

 今シリーズのDeNAは、第3戦までソフトバンクに3連敗。王手をかけられたが
、第4戦では、先発・浜口がソフトバンク打線を8回1死まで
無安打無得点に抑えた。打っては5番の宮崎が5回に先制ソロ、8回にダメ押し打。
7番の高城もソロを含む3打点と暴れて、投打で圧倒。第5戦でも
4番・筒香の一発などで快勝した。(数字は各地区ビデオリサーチ調べ)

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171106-00000095-sph-ent

24名無しさん@実況は実況板で2017/11/08(水) 22:16:20.54ID:jbUwJ7Y/
19年ぶりに日本シリーズに進出したDeNAは8日、今季の事業総括を発表した。

それによると、観客動員数は史上最多を更新する197万94446人を記録。
横浜スタジアム座席稼働率は96・2パーセントにもなったという。

また、シーズンシート4500席も販売開始から史上最速の102日で完売した。
大入り満員回数は63回でチケット完売回数も38回と過去最多となった。

公式ファンクラブ会員数は8万7503人に到達。
DeNAが親会社になる直前の2011年の6427人と比較すると13・6倍となったという。
https://www.daily.co.jp/baseball/2017/11/08/0010714756.shtml

25名無しさん@実況は実況板で2017/11/08(水) 22:31:20.42ID:jbUwJ7Y/
「日本シリーズ・第6戦、ソフトバンク4−3DeNA」(4日、ヤフオクドーム)

 下克上日本一は、はかなく夢と散った。延長十一回、サヨナラ負け。コーチ、選手は
ベンチで勢ぞろいし、日本一チームの胴上げシーンを目の当たりにした。DeNAのアレックス・
ラミレス監督は姿勢を正し、表情を一切変えずに現実を直視した。

 「選手に対しては誇りに思います。全く後悔はしていないです。やるべきベストの決断をして、
ベストの選手を使って敗れた。負けなんですけど、負けではなくて、学ぶことも多かった」。
その表情に一点の曇りもない。策を練り、手を尽くした将は選手を称えた。

 敵地開幕から3連敗を喫したが、ホームで2連勝して迎えた第6戦。あとアウト2つで
逆王手をかけられるところだった。1点リードの九回に守護神・山崎康を投入。1死後、
内川に同点ソロを浴び、振り出しに戻され、流れを引き渡してしまった。

 リーグ3位から阪神とのCSファーストS、広島とのファイナルSも突破。監督はもちろん、
選手もチームも場数を踏んだことは間違いない。19年ぶりに進出した日本シリーズでの
教訓として「何事も甘く見てはいけない。全てのプレーに対して、気を抜いてはいけない」
ことも学んだ。

 試合後のミーティングで「素晴らしい1年でしたね。1年を通して得るものが多かった。
下を向く必要はない」と選手を激励し、奮闘を称賛。
「来年は優勝を目指して、しっかり準備を始めたい」と決意を込めて誓った指揮官。
来季の20年ぶりリーグV、日本一に向けて前を向いて進むだけだ。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171105-00000037-dal-base
レフトスタンドのファンにあいさつするラミレス監督らDeNAナイン(撮影・棚橋慶太)
https://amd.c.yimg.jp/im_siggUM8WpAXo1slLGFdbI.V8Ew---x900-y622-q90-exp3h-pril/amd/20171105-00000037-dal-000-4-view.jpg

26名無しさん@実況は実況板で2017/11/08(水) 22:42:46.61ID:jbUwJ7Y/
短期的勝負の采配の意識は高い コレが緒方や金本、まして地蔵ならこうはいかない
競馬でも外人騎手が活躍しているが、 ラミレス見てるとルメールやデムーロ的な
積極性を発揮してソフトバンクを苦しめたような。ソフトバンクが単勝2倍切る馬ならdenaなんて単勝40倍ぐらいある。緒方や金本なんて
日本人騎手特有の「なんでその位置!?」的な 騎乗ぷりだ。ラミレスを見習うべき。あのSBをここまで追い詰めたのは凄い
若い選手ばっかり多いチームだから、ホークスとここまでやれた自信がね。
大きな収穫だった ソフバンをサファテ3イニングとか
ギリギリまでひっくり返す寸前まで追い詰めたけど最終的には差がある負け方だった
リリーフの質 守備力 柴田に代打出せない控えの戦力 経験 この激闘を経た来年の上昇具合が楽しみだ
内川は普通に歩かせる確変に入ってる選手を歩かせるのは鉄則しかしその逃げの姿勢では山崎のためにならない
大ちゃんのピッチャーデニー、やる大矢のマシンガン継投・・・
横浜高校より弱いと言われ、休日でも内野席はスッカラカン
AS前に自力優勝が消滅してファンの話題は100敗回避と内川の打率だけ
ボッタクリのハマスタ運営に搾取され球団は常に左前。身売りか移転か解散か、そんな噂が浮かんでは消える
そこからラミレスになって生きてる内に日本シリーズ見れるとは思ってなかったから、今年は本当に楽しかったよ。
未だにCS廃止とか言ってる頭おかしいヤツがいるが、短期決戦も実力の内。
短期決戦における戦い方が優れているラミレスを擁しているのが強みだな。
あとは選手の技術(特にここ一番の守りで踏ん張れる力)をコーチ陣、頑張って底上げしてくれ。
お疲れ様でした。こんな時期まで野球を堪能できて嬉しかったよ。
守備力って派手さはないが実力差を如実に映すことを改めて思い知らされた
特に内野守備はパ優勝とセカンド3位にこれだけ差があるとはな
それでも横浜は健闘した
最後のバックホームはアンツーカーに当たらなかったらバウンドしないで
嶺井が捕球してアウトだったな
それも野球なのさ

27名無しさん@実況は実況板で2017/11/08(水) 23:08:35.11ID:jbUwJ7Y/
やっぱリーグ制覇より日本シリーズだよな DeNAはセリーグ代表にふさわしいチームだったし
初戦以外は最強軍団のソフトバンクと互角以上の戦いだった
セリーグでこのDeNAに14.5ゲーム差をつけて優勝したチームがあるらしいけど、どこだっけ?
実力的に言うと3Aレベルのソフトバンク 2Aで3位の横浜 なのに互角の戦い王や工藤はあっぷあっぷ
ソフトバンク工藤監督、涙の日本一「苦しかった」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171104-00045237-nksports-base
それほどベイスターズは強かったし、ソフトバンクを苦しめたんだよ。
ホークスだけ金のかけ具合が全然違うんだよな
三軍まで機能させて数十億掛けて2軍球場と練習場を最新鋭、VRも導入して選手一人一人にフォームチェックさせるカメラと端末渡してる
データ分析チームやらなんやらでかなりの人員使ってるし 選手への金払いも凄くいい
そんなチームを最後まで追い詰めたラミレスベイスターズは誇っていいここまで導いたのはラミレスのおかげ
最後はベイスボールで負けたhttp://i.imgur.com/LH42csq.gif http://i.imgur.com/cIbID1h.gif
その前に大事なところで打てない四番やストッパーなどいろいろ問題点が出たしかし
まあこれからのチームだからファンは暖かく迎えてやれや
完全に勝てていた試合を、悪夢のような展開で落して、ベイスターズとしては、茫然自失だろうな。しかし
あのソフトバンクと、対等にやれることが十分証明された。 ここから足りないものを洗練させていけば、もっと強いチームになる。
3位と批判されたが、あれは、2、3、4位争いに各チームが戦力を注いだため、
1位が放置される形になったことが原因。今年はたまたまそうなっただけ。
それでもベイスターズだけがシーズン通して広島に勝ち越しており、阪神との最後
の5連戦も3勝1敗1分けで上回った。 首位、2位とくらべて力は劣らなかった。
ある意味では、1、2位にはない魅力をもったチームだった。 その結果が、このシリーズの戦績なのでは。

28名無しさん@実況は実況板で2017/11/12(日) 13:48:52.09ID:lGznwE1Y
森チルドレン=光山・小川
尾花チルドレン=篠原 ・嶋村
マシンガン継投=大矢イズム

ラミレス政権の中枢は森大矢尾花野球なのだ

29名無しさん@実況は実況板で2017/11/19(日) 12:58:01.33ID:Sk2rrr/v
【野球】岡田彰布氏「DeNAの可能性に心奪われたわ。そうよ、日本シリーズのことよ」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1511003610/

30名無しさん@実況は実況板で2017/12/06(水) 13:09:33.87ID:8syKlePV
横浜ベイスターズ年俸総額
2004年 28.1億円  ←
2005年 28.4億円  ←年俸増もあり牛島三位に
2006年 20.6億円 ←この年から年俸総額を約8億円減額
2007年 18.8億円  ←コストカットされ外人ゼロなのに大家が71勝4位に
2008年 20.1億円
2009年 19.9億円 ←身売り騒動や電通加地によりチーム破壊
2010年 22.7億円
2011年 19.8億円
2012年 15.1億円 ←この年からさらに年俸総額を約5億円減額(DeNAによる買収)
2013年 15.0億円
2014年 15.0億円
2015年 15.0億円
2016年 14.6億円  ←減額したのに中畑6556から3位になったラミ
2017年 15.8億円  ←12球団最低年俸で日本シリーズ出場

31名無しさん@実況は実況板で2017/12/19(火) 11:43:43.78ID:wq7zF0RN
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171219-00010002-sportiva-base&p=1
【連載】チームを変えるコーチの言葉〜横浜DeNAベイスターズ
バッテリーコーチ・光山英和(1)
光山英和コーチが手がけたDeNA捕手陣、球界ワーストからの大改造

捕逸の原因が個々に違うことをメンタル面も含めて即見抜いたくだり面白い

32名無しさん@実況は実況板で2017/12/20(水) 01:27:16.27ID:vxWfF3z+
【社会】線路に犬、行方不明に…再び現れる 新幹線運転見合わせ
http://rosie.2ch.net/test/read.cgi/liveplus/1513681817/

33名無しさん@実況は実況板で2018/01/20(土) 15:00:59.53ID:GyPY+KiO
.

34名無しさん@実況は実況板で2018/02/28(水) 21:34:52.26ID:nb+O/JJj
メディア的には犬に癒されている人が多い様に広報しているけど
糞犬飼は置いといて、犬の吠え声って癒しの音ですか?
物凄く無茶苦茶な暴力音ですよね、犬飼はお耳の聴覚が馬鹿になっている様ですが

犬飼の娯楽動物の為に他人様が犠牲になる、あってはならない事ですよ。

35名無しさん@実況は実況板で2018/03/02(金) 16:21:55.16ID:ne6AsEhC
僕の知り合いの知り合いができた嘘みたいに金の生る木を作れる方法
暇な人は見てみるといいかもしれません
グーグル検索⇒『金持ちになりたい 鎌野介メソッド』

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36名無しさん@実況は実況板で2018/03/12(月) 02:15:34.05ID:lL7plch8
ラミレス野球とは
マシンガン継投(大矢尾花継承者)
選手批判しない(反中畑)、試合のための練習(反中畑)
強運、信念が強い、不動心(反中畑)、スタメン固定(反中畑)、チーム骨格形成(反中畑)
采配ズバズバ
データ野球
DeNAラミレス監督神采配データとアイデア&信頼
http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/mlb/1508918593/
ラミレスは尾花野球の申し子
尾花の部下篠原を従え巨人時代尾花から得た野球で見事に花開かせた、さらに大家加入
森監督の2001年以来16年ぶりの5割以上
大矢監督の2007年以来10年ぶりの70勝到達
97-01を除く2年連続Aクラスは1971年別当監督以来46年ぶりの快挙
巨人とのAクラス争いに勝ったのは球団史上初
(1980・85・95年は巨人に3位の座を奪われて4位に甘んじた)巨人Bクラスは11年ぶり

37名無しさん@実況は実況板で2018/03/19(月) 12:04:53.04ID:rUA8uNoN
582代打名無し@実況は野球ch板で2018/03/19(月) 11:24:17.31ID:4rCZotcp
工藤公康「僕らパリーグでも、8番キャッチャーで、
9番にキャッチャーってあんまり置かないんですね、
で、それをセリーグで置き換えると8番ピッチャー、
打順が8番で終わった時に次9番が1番になるので、
僕ら監督としてどう打順を回していくかを考えるので
何イニングにチャンスが一番回ってきやすいのか、なので、
8番ピッチャーっていうのは、僕は凄い理解しやすかったし
面白いなーって思いましたね」

38名無しさん@実況は実況板で2018/03/24(土) 13:43:50.61ID:5QfHm/RW
セイバーメトリクスで導き出された2018年プロ野球順位予測

https://parts.news-postseven.com/picture/2018/03/post1810_P133.jpg

「横軸がチームの得点力を示すRC27(*1)、縦軸が失点率(*2)です。右上のチームほど得点力が
高く、失点率が少なくて戦力が充実している。パでは西武が打撃偏重、SBはバランスの取れた編成と
わかる。右上ゾーンのセパ各3球団がCS進出の有力候補です」(広尾氏)

【*1:RC27/ある選手1人で構成された打線で試合をした場合、平均何点取れるかを算出した指標。
図ではチーム構成員の平均値を算出して示した)

【*2:失点率/自責点をもとにする防御率ではなく、総失点をもとに算出。自責点はエラーの後の失
点などが除外されるため「失点率のほうがよりチームの守備力を示すのに適当」(広尾氏)】

ただ、去年はセで戦力3番手の巨人がDeNAにCS進出を攫われた。

「残る要素が“監督力”。それを測る指標に『ピタゴラス勝率(*3)と実際の勝率の差異』がある。
実際の勝率のほうがよければ監督の力が高い。DeNAのラミレス監督はプラスで、巨人の高橋由伸監督
はマイナスでした」

【*3:ピタゴラス勝率/シーズンの総得点と総失点から勝率を予測した数値。「実際の勝率がピタゴ
ラス勝率より低ければ、“取った得点のわりに勝てなかった”ということで監督の采配能力が低いと
考えられる」(広尾氏)】

この指標ではパの監督力1位がSB・工藤公康監督。セ1位が中日・森繁和監督で広島・緒方孝市監督と
巨人・高橋監督が最も低かった。つまりパはSBが盤石、セは番狂わせの可能性──データはそう指し
示している。

http://www.news-postseven.com/archives/20180323_659014.html

39名無しさん@実況は実況板で2018/03/29(木) 22:03:46.52ID:Yr8n4zpP
DeNA・ラミレス監督、人材育成論と組織論つづった著書を出版
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000126-dal-base

ラミレス監督の人材育成論と組織論が中心として描かれた一冊。「なぜ、ベイスターズは2年連続Aクラスになれたのか?」「なぜ、8番にピッチャーを置くのか?」など、2年連続Aクラス、そして昨季の日本シリーズ進出の裏側にあった指揮官の思考がつづられている。

40名無しさん@実況は実況板で2018/05/13(日) 01:38:54.11ID:b0GA5wEy
愛知県立成章高校剣道部 http://i.imgur.com/AQpshHL.jpg

41名無しさん@実況は実況板で2018/06/29(金) 01:07:54.39ID:ygaeqtk6
☆ 日本人の婚姻数と出生数を増やしましょう。そのためには、公的年金と生活保護
を段階的に廃止して、満18歳以上の日本人全員に支給する、『ベーシックインカム』
の導入は必須です。月額約70000円位ならば、廃止すれば財源的には可能です。
ベーシックインカム、でぜひググってみてください。お願い致します。♪♪

42名無しさん@実況は実況板で2018/09/22(土) 20:40:59.03ID:tRtsFEn9
ラミレスがおかしな采配をやらなければ、今季は少なくともヤクルト以上の成績は残せただろ
ハマスタでのCS開催も可能だったのに、それが凄く惜しい 

得失点差マイナス83で得失点差+42の巨人とゲーム差ないんだからラミレス有能
監督力”。それを測る指標に『ピタゴラス勝率と実際の勝率の差異』がある。実際の勝率のほうがよければ監督の力が高い。DeNAのラミレス監督
はプラスで、巨人の高橋由伸監督はマイナスでした
つまりラミレスアンチは無能バカ

ラミレスアンチの有名人
金村(朝鮮人)


実際プロ野球というのは三位になれるかなれないかが優勝争いより一番盛り上がっている
ラミレスアンチは不満なら残り試合を見るな
ラミレスアンチは去れ

43名無しさん@実況は実況板で2018/09/25(火) 01:07:42.66ID:h5hJpIDn

44名無しさん@実況は実況板で2018/11/06(火) 15:47:32.80ID:SKuW6aC6
今年は投手8番はやめます
投手は5番にします

45名無しさん@実況は実況板で2019/01/08(火) 19:13:15.34ID:fdFWxLAb
今朝見たシーズーのトテトテ歩きとバ飼い主のモタモタ歩きうぜぇ
さけるチーズの様に尻の穴から引き裂いてやりてー
バカ犬がこっちに来ようとする→逃げない→バ飼い主、こっちが犬好きだと勘違いする→バカ犬に引っ張られてこっちに来る最凶バ飼い主
クソ迷惑、キモイから来んなブス
デカい舌打ちしてやったらやらなくなったが

46名無しさん@実況は実況板で2019/04/12(金) 02:07:04.67ID:xbOU8lHO
男女3人が大型犬に襲われけが 64歳女性に突然飛びかかり、助けようとした夫婦も襲う 香川・観音寺市(KSB瀬戸内海放送) - Yahoo!ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190411-00010003-ksbv-l37

11日午後0時20分ごろ、観音寺市池之尻町の市道で大型犬のダルメシアンが突然、近くにいた64歳の女性に飛び掛かり、さらに助けようとした夫婦に襲い掛かりました。

 64歳の女性と78歳の男性が頭などをかまれ、72歳の女性が押し倒されてけがをしました。3人のけがの具合は分かっていませんが、命に別状はないということです。

男女3人が大型犬に襲われけが 64歳女性に突然飛びかかり、助けようとした夫婦も襲う 香川・観音寺市

 110番通報で警察官が駆けつけたときには、ダルメシアンは捕獲されていたということです。

 現場近くの住民が飼っていた犬で、体長は約1メートルです。警察が飼い主から話を聴いています。

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