R18(令和)

1日本@名無史さん2019/04/04(木) 14:33:10.32
R18(令和)と覚えておくとたとえば2030年は30−18で令和12年となる。
2025年は25−18で令和7年となる。

2日本@名無史さん2019/04/13(土) 19:06:26.52
天才

3日本@名無史さん2019/04/13(土) 19:06:46.35
最高

4日本@名無史さん2019/04/28(日) 17:36:51.90
天才すぎ

5日本@名無史さん2019/05/11(土) 22:56:42.12
10日午前8時48分ごろ、宮崎県の宮崎市と都城市で震度5弱の地震があった。
気象庁によると、震源地は日向灘で深さは約25キロ。地震の規模はマグニチュード(M)6・3と推定される。
日向灘は、M9級の超巨大地震の発生が懸念される南海トラフの西端に位置し、このところ地震が相次いでいる。
専門家は「大きな地震が起こりやすくなっている」と警鐘を鳴らす。
震度5弱を記録したのは宮崎県南部平野部と宮崎県南部山沿い。近畿、中四国、九州の広範囲で震度1〜4の揺れを観測した。
午前7時43分にはM5・6で宮崎市などで最大震度3、午前9時7分にはM4・9で宮崎県美郷町で最大震度3も観測した。
夕刊フジで「警戒せよ!生死を分ける地震の基礎知識」(毎週木曜)を連載する武蔵野学院大学特任教授の島村英紀氏は、
「日向灘の地震はフィリピン海プレートが起こしたもので、南海トラフと“兄弟分”だといえる。近年では珍しい大きい地震だ」と分析する。
今年3月から今月9日までの間、日向灘で震度1以上の地震が12回発生、3月27日には最大震度4と3を観測した。
気がかりなのは、震源が南海トラフ巨大地震の想定震源域内であることだ。
南海トラフ地震は東海沖から九州沖の海底に延びる溝状の地形(トラフ)に沿って発生すると想定され、
東海、東南海、南海の3つの震源域が連動すればM9級に達し、30メートル超の津波を引き起こす恐れがある。
島村氏は「南海トラフのように、いつ地震が起きてもおかしくないとみられるところでは、プレートにひずみがたまっている状態だ。
今回の地震で留め金の1つが外れたということならば、次は南海トラフにあたる日向灘の北側部分でも起こりやすくなる。
名古屋、関西から日向灘周辺まで大きな地震が起こりやすくなっており、発生までのスパンも短くなっている」と指摘した。

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