縄文時代が舞台のホルホル小説で一発逆転狙ってる

1日本@名無史さん2018/07/26(木) 19:31:04.94
縄文時代が舞台のホルホル小説書いて一発当てようと思ってる

主人公は現代のネトウヨ。何らかのきっかけで縄文時代から弥生時代への過渡期へタイムスリップ。

なんやかんやあって縄文人の集落に身を寄せ、神として崇められる。

弥生人が縄文人の集落に攻め寄せてくる。(弥生人を中国人や韓国人になぞらえて表現)

ネトウヨ主人公の活躍で弥生人を撃退!縄文人の純血は守られた!日本万歳!

めでたしめでたし、と思ったら、主人公の体が段々透明になって消えていく

「なんてことだ。俺の祖先はチョンだったのか…」



途中まではガチでホルホルさせにいく
最終回でネトウヨを発狂させる

2日本@名無史さん2018/08/01(水) 10:17:18.11
>>1
ネトサヨホルホルこまときでは無理。
そもそも縄文が凄いのはとっくにわかっているから

3日本@名無史さん2018/08/01(水) 10:17:42.23
バカチョンホルホルでも書いてろネトサヨ

4日本@名無史さん2018/10/11(木) 18:01:06.01
なんで神として崇められるの?言っちゃ悪いがそこで生きられる知識や技術ないだろ

5日本@名無史さん2019/05/14(火) 12:54:02.67
弥生人は縄文人よりもやや大型であり歯がきわめて整って生じることから抜歯などの古い日本の習性が無いということはよく知られて居るが
あたかも弥生人は朝鮮から来たものと推測されるというような根拠のない非論理的言説は信じてはいけない
単にやや大型の人間が生じるようになる可能性が高い環境は当然古くから農地の痕跡を残すこの日本をおいて先には他にないからである
これが事実であり現に朝鮮半島から発見されている古代人が弥生人と分類されることはこれまでにない
もしそれらが並べて比較されることがあれば言うまでもなく全く違う民族の遺体であることがハッキリうかがい知れるであろう
彼らがどうやってそこに来てどうやってそこに死体となって残ったかは全くの根拠のない後世のこじつけの部分でしかない
半島から渡来してきた云々は全くの空想である
よく知られてはいないが弥生時代とされて居る時代のあとの古墳時代だが
そこに豪族とされる古墳に祭られて居たのは実はすべてが縄文人である
もし弥生人が先進的な技術と優れた肉体能力をもっていた勢力であるのだとしたらすでに支配階層に浸透していなければ説明がつかない
すなわち日本の古代史に朝鮮人をからめてくるのは単なる醜い日教組の謀略である!
弥生人は朝鮮から来た渡来人ではありえない
朝鮮半島から弥生人が発掘されたことはこれまで一度もないからだ!(突如ゴッドハンドが?!)
これら歴史の基本を踏まえた上で彼らの侵略の意図を見抜き日本人は真実に目覚めて自分と家族を彼らから守ってくれ

6日本@名無史さん2019/05/15(水) 14:13:47.73
「手当たり次第反日」という愚民化政策 - 中央日報 2019年05月10日

西洋の日本愛は過去形ではなく現在進行形だ。
文化から産業に、また欧州から米国に、むしろその領域を拡張している。
先週末ソウル聖水洞に長い列を作った「コーヒー業界のアップル」というブルーボトルとそのアップルの2社とも、米国人創業者が日本に魅了されて製品の中に日本の魂を溶かし込んだといっても過言ではない。

韓国人は「日本が単にお金で世界の人の歓心を買ってきたのだ!」と思い込もうと必死だが、真実の日本人は文化的な深さと驚異的な匠の精神で世界の人を魅了してきたということだ。
しかし韓国という色眼鏡を通した途端に日本は全く違う国になる。
いくら旧怨があるからと言っても、日本の実力から目を背けるどころか日本を貶すためなら事実を捻じ曲げることも、自らの指を食い千切る(比喩ではなく実際に集会で指を食い千切るパフォーマンスは頻繁に起こっている)ことも厭わない我々の姿勢は異常と言える。

実際に史料を見る勇気さえあれば、たちどころに歴史歪曲だと判明するようなことが事実であるかのようにまかり通り、事実を指摘されても訂正をするどころか謝罪もしない。
悲しいことにこういった現象は韓国において特に驚くようなことではない。
韓国で「手当たり次第反日」は常に免罪符なのだから。

事実を軽視した我々の「精神勝利」が、朝鮮建国以来、最悪の戦争につながった朝鮮通信使の誤った判断と何が違うのだろうか。
1592年、ファン・ユンギル正使は「外敵の侵犯に備えなければならない」と進言したが、全く同じものを見てきたはずのキム・ソンイル副使は「豊臣秀吉はネズミの目。恐れる必要はない」としてソンジョの判断を曇らせた。
この愚かな判断は皆が知っている通り、後に民が過酷な代償となって降りかかった。

「手当たり次第反日」は国内政治に利用しやすいのかもしれないが、国民を阿呆にして国を危機に陥れる。
壬辰倭乱、そして1997年外国為替危機の時にあれほど辛い思いをしたのに、私たちは事実ありのままの姿で見なければならないという当然の常識でさえ学ぶことができず、他人の助力に感謝も出来なかった。

我々に今本当に必要なのは事実を事実として受け止め、建設的な未来を目標として一歩ずつ前に進むという姿勢であるべきなのだ。

https://news.joins.com/article/23463310

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